あけましておめでとうございます、今年もよろしくお願いいたします!!
2008年は更新率不振だった「緋池悠三の週間ヘッドライン」ですが、リニューアルと称してタイトルを変更、2009年1月より「緋池の週間ヘッドライン」として再スタートいたします。わずかな時間を見つけて更新頻度を高めていきたいと思いますので、今後ともよろしくお願いします。
しかしまぁ、更新頻度の低いこと低いこと。2007年は315回くらい更新してるのに、2007年は15回も更新していない。これはひどい、私は腹を切って死ぬべきなのかもしれません。しかし待った、2009年からはうざったい広告配信を止めますので、いくらかサイトの表示も軽くなるはず。この点をもっと評価していただき、私の更新率不振も軽く見ていただければ幸いです。
これからは、サイトをもうちょっとカジュアルでシニカルな方向へ持って行きたいと思っておりますので、かねてより避けていた"萌えネタ"にも手を出そうと思っております。PC関連と"萌えネタ"は切っても切れない関係にありますので、より一層カジュアルでシニカルなブログになると思います。加えてニュースとして取り上げるネタも、PCにこだわらず政治問題から社会批判までやっていくつもりです。
もともと、「人に見せても恥ずかしくない真面目なサイト」として始めたこのブログ。どうやら真面目すぎて、自分でも"やっていて面白くない部分"というのが出てきまして、ばっぽんぽん的な改造が必要だと感じつつ、上に挙げたような変更を混ぜまして再スタートとさせていただきます。
でわでわ次の更新をお楽しみに。
2009年1月14日水曜日
2008年2月1日金曜日
パーソナルな二台のパソコン
ニュース記事
パーソナルコンピュータはなくなるのか - PC Watch
2000年代にPCの業界が犯した最大の過ちは、パーソナルコンピュータを家庭に普及させようとしたことだ。この時期は、携帯電話がみるみるうちに個人に浸透していった時代とも重なる。その時期に、PCの業界は、まるで固定電話を勧めるようなビジネスを展開していたのではないか。
かつて、TVがリビングルームの主役だった時代、誰もが自分専用のTVを欲しがった。そして、それは現実のものとなった。今、大画面TVは、まだまだ高価で、なかなか世帯に複数台というわけにはいかないが、かつてと同じ経緯をたどるのは火を見るよりも明らかだ。コンテンツの好みは人それぞれだし、家族といえども生活時間帯も違う。録画であれリアルタイムであれ、自分が見たい時に自分が見たいコンテンツを見るためには、TVもまたもういちどパーソナル化のプロセスをやり直す必要がある。でも、その役割は携帯電話のワンセグに取られてしまうかもしれない。
PCの業界は、個人が2台目のPCとして欲しくなるような商品企画にいそしんでほしいと思う。2台目のPCに必要な要素と不必要な要素を切り分けるのだ。2台目のPCには、本当に光学ドライブが必要か。わずか数十gとはいえ、軽くなるほうが重要ではないのか。同じ人物が使うからには、ソフトウェアは書物といっしょだ。これはかつてボーランドが示した考え方で、貸し借りも自由なら何台のPCで使ってもいい。ただし、同時に使えるのは1コピーのみである。
- このニュースの感想 -
50日間という、理論上ブログの150記事更新が可能な長き日々を、ほぼ毎日インターネットを使わずに過ごすのはつらいものがありました。しかしながら、今こうして晴れてネット回線が繋がり、ブログ更新の前線復帰を果たすことができました。どうもお久しぶりです、緋池悠三です。
長い間更新していなかったこともあり、だいぶネタが溜まっています。時間の都合もあり、記事更新頻度を以前の300%まで戻すのは不可能ですが、それでもたくさん記事を書いていきたいと思いますので、読者になってくださる方、どうぞよろしくお願いします。
それが珍しいことなのか、はたまたおかしいことなのかわかりませんが、私は個人でPCを二台所有しています。これは、先日Pentium Ⅲ世代のPCを一台、妹に譲ったためこの台数になったわけで、それ以前は3台所有していたことになります。おかしい…なぜそんなに持っているのか…そう思う方は、「以前使っていた携帯電話を、新しいそれに買い換えてもなお持ち続ける心理」これに同じであるとイメージしてもらえればわかるのではないでしょうか。要するに"捨てられない"のですね(笑)
インターネット…つまり電話回線を利用したパソコンのネットワークですが、私のPCたちがこれの仲間に入れないでいたここ数日、私は完全に携帯電話へ依存した生活をしていました。記事本文中にもあるように、最近は携帯電話に特化したWebページも増えており、またその内容もPCサイトに劣らない高度な仕様になっているといえます。これは、数日間携帯電話に依存して勉強になったことのひとつでもあります。
そんな中でやっぱりパソコンでインターネットをやりたいと思うのは、記事の筆者様と同じく、いまどきのPCサイトはPCで見たほうが良いと思っているからです。さすがに、ただでさえ動作の重たいニコニコ動画を携帯で見たいとは思いませんしね…(苦笑)
関連記事
・Skypeに危険度の高い脆弱性
・Google、無線周波数獲得に向けて単独で動く
関連リンク
・PCと同等の高機能ケータイ用ブラウザ「Skyfire」 - PC Watch
・もう1つのパラレルコンピューティング - PC Watch
パーソナルコンピュータはなくなるのか - PC Watch
2000年代にPCの業界が犯した最大の過ちは、パーソナルコンピュータを家庭に普及させようとしたことだ。この時期は、携帯電話がみるみるうちに個人に浸透していった時代とも重なる。その時期に、PCの業界は、まるで固定電話を勧めるようなビジネスを展開していたのではないか。
かつて、TVがリビングルームの主役だった時代、誰もが自分専用のTVを欲しがった。そして、それは現実のものとなった。今、大画面TVは、まだまだ高価で、なかなか世帯に複数台というわけにはいかないが、かつてと同じ経緯をたどるのは火を見るよりも明らかだ。コンテンツの好みは人それぞれだし、家族といえども生活時間帯も違う。録画であれリアルタイムであれ、自分が見たい時に自分が見たいコンテンツを見るためには、TVもまたもういちどパーソナル化のプロセスをやり直す必要がある。でも、その役割は携帯電話のワンセグに取られてしまうかもしれない。
PCの業界は、個人が2台目のPCとして欲しくなるような商品企画にいそしんでほしいと思う。2台目のPCに必要な要素と不必要な要素を切り分けるのだ。2台目のPCには、本当に光学ドライブが必要か。わずか数十gとはいえ、軽くなるほうが重要ではないのか。同じ人物が使うからには、ソフトウェアは書物といっしょだ。これはかつてボーランドが示した考え方で、貸し借りも自由なら何台のPCで使ってもいい。ただし、同時に使えるのは1コピーのみである。
- このニュースの感想 -
50日間という、理論上ブログの150記事更新が可能な長き日々を、ほぼ毎日インターネットを使わずに過ごすのはつらいものがありました。しかしながら、今こうして晴れてネット回線が繋がり、ブログ更新の前線復帰を果たすことができました。どうもお久しぶりです、緋池悠三です。
長い間更新していなかったこともあり、だいぶネタが溜まっています。時間の都合もあり、記事更新頻度を以前の300%まで戻すのは不可能ですが、それでもたくさん記事を書いていきたいと思いますので、読者になってくださる方、どうぞよろしくお願いします。
それが珍しいことなのか、はたまたおかしいことなのかわかりませんが、私は個人でPCを二台所有しています。これは、先日Pentium Ⅲ世代のPCを一台、妹に譲ったためこの台数になったわけで、それ以前は3台所有していたことになります。おかしい…なぜそんなに持っているのか…そう思う方は、「以前使っていた携帯電話を、新しいそれに買い換えてもなお持ち続ける心理」これに同じであるとイメージしてもらえればわかるのではないでしょうか。要するに"捨てられない"のですね(笑)
インターネット…つまり電話回線を利用したパソコンのネットワークですが、私のPCたちがこれの仲間に入れないでいたここ数日、私は完全に携帯電話へ依存した生活をしていました。記事本文中にもあるように、最近は携帯電話に特化したWebページも増えており、またその内容もPCサイトに劣らない高度な仕様になっているといえます。これは、数日間携帯電話に依存して勉強になったことのひとつでもあります。
そんな中でやっぱりパソコンでインターネットをやりたいと思うのは、記事の筆者様と同じく、いまどきのPCサイトはPCで見たほうが良いと思っているからです。さすがに、ただでさえ動作の重たいニコニコ動画を携帯で見たいとは思いませんしね…(苦笑)
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・Google、無線周波数獲得に向けて単独で動く
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・もう1つのパラレルコンピューティング - PC Watch
2007年12月9日日曜日
ブログ限界論
ニュース記事
ブログはつまらなくなったのか?・「ブログ限界論」を検証する - IT-PLUS
「最近ブログつまらなくないですか?」そんな書き出しで始まるあるイベントの開催告知がブロガーの間で波紋を広げた。イベントのタイトルは「ブログ限界論」。この刺激的な問題提起に、ブログ上で議論が沸き起こった。30以上のエントリー(記事)がアップされ、イベントには100人を超える参加者が集まった。ブログ元年と呼ばれた2004年から3年。ブログを取り巻く環境はどう変わったのか、そしてブログは本当に「限界」なのだろうかを考えてみた。(ガ島流ネット社会学)
- このニュースの感想 -
ときどき思うのですが、そもそもブログって誰が誰のためにやるものなのでしょうね。私はこのサイトを、もともとはパソコンに友人複数名に、同時に情報を発信するツールとして設立しました。
まぁ…実際は毎日のIT関連ニュース記事を読んで、感想などを書くことが更新要素となっているわけですが……。私の場合は、自分のためにやっているという色合いが強いですね(笑)
関連記事
・中国の検閲システム
・IEとFirefox、安全なのはどっち?
・目指せアルファブロガー! - ブログというシステムの影響力
関連リンク
・ブログの話題を地図で描く「BLOGRANGER TG」・NTTが公開 - IT-PLUS
・ブログのコメント欄から生まれた労働組合 - IT-PLUS
・アルファブロガーというレッテルを巡る議論 - IT-PLUS
ブログはつまらなくなったのか?・「ブログ限界論」を検証する - IT-PLUS
「最近ブログつまらなくないですか?」そんな書き出しで始まるあるイベントの開催告知がブロガーの間で波紋を広げた。イベントのタイトルは「ブログ限界論」。この刺激的な問題提起に、ブログ上で議論が沸き起こった。30以上のエントリー(記事)がアップされ、イベントには100人を超える参加者が集まった。ブログ元年と呼ばれた2004年から3年。ブログを取り巻く環境はどう変わったのか、そしてブログは本当に「限界」なのだろうかを考えてみた。(ガ島流ネット社会学)
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ときどき思うのですが、そもそもブログって誰が誰のためにやるものなのでしょうね。私はこのサイトを、もともとはパソコンに友人複数名に、同時に情報を発信するツールとして設立しました。
まぁ…実際は毎日のIT関連ニュース記事を読んで、感想などを書くことが更新要素となっているわけですが……。私の場合は、自分のためにやっているという色合いが強いですね(笑)
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・ブログのコメント欄から生まれた労働組合 - IT-PLUS
・アルファブロガーというレッテルを巡る議論 - IT-PLUS
2007年12月1日土曜日
目指せアルファブロガー! - ブログというシステムの影響力
ニュース記事
Business Media 誠:目指せ、ブログ界の芥川賞――アルファブロガー・アワード2007
Business Media 誠を読んでいる……いや、インターネットを使っている人であれば、「ブログを見たことがない」という人はいないのではないだろうか。世界でもっとも多いのは日本語ブログというニュースが出るほど、日本は世界一のブログ大国である。
今や個人が「ホームページを開く」といえば、それはブログを始めることとほぼ同義だと言っていい。HTMLファイルを書いて、サイト構造を考えて、FTPソフトでサーバにアップロードして……というあの面倒なプロセスを経なくても個人がインターネット上に情報を発信できるようになった結果、自分の知識や考え、テキストや写真を世界に公開する人の数は飛躍的に増えた。
数え切れないほどあるブログの中から、良質なブログを探そう――そんなコンセプトで行われているコンテストがある。「アルファブロガー・アワード2007」(主催:アルファブロガー運営委員会)の運営に携わる、アジャイルメディア・ネットワークの徳力基彦氏と、シックス・アパートでコーポレートマーケティングディレクターを務める清田一郎氏に話を聞いた。
- このニュースの感想 -
「お前、アルファブロガー気取ってるだろ?」
今日のお昼どき、友人からこんなことを言われました。そりゃあ、来る日も来る日もブログの更新ばかりしているので、そろそろ「ブロガー」を名乗る権利があるのではないかと思いはじめているわけですが、そもそも「アルファブロガー」という言葉の意味がわかりませんでした。
外出中だったため携帯を開き、SoftBankの陰謀によりわが携帯に内蔵されたYahoo! JapanのホームページからWikipediaでアルファブロガーを検索。その約数分後、少なくとも私のことを指してはいないであろうその意味にたどり着いたのでした。
それにしても、「アルファブロガー」って、なんだかかっこいい名前ですね。そこに憧れます(笑)
関連リンク
「情報発信」「熱烈読者」……ブロガーの6タイプ - ITmedia News
ビジネスパーソンがブログを書くときに気をつけたい4つの問題 - ITmedia Biz.ID
Business Media 誠:目指せ、ブログ界の芥川賞――アルファブロガー・アワード2007
Business Media 誠を読んでいる……いや、インターネットを使っている人であれば、「ブログを見たことがない」という人はいないのではないだろうか。世界でもっとも多いのは日本語ブログというニュースが出るほど、日本は世界一のブログ大国である。
今や個人が「ホームページを開く」といえば、それはブログを始めることとほぼ同義だと言っていい。HTMLファイルを書いて、サイト構造を考えて、FTPソフトでサーバにアップロードして……というあの面倒なプロセスを経なくても個人がインターネット上に情報を発信できるようになった結果、自分の知識や考え、テキストや写真を世界に公開する人の数は飛躍的に増えた。
数え切れないほどあるブログの中から、良質なブログを探そう――そんなコンセプトで行われているコンテストがある。「アルファブロガー・アワード2007」(主催:アルファブロガー運営委員会)の運営に携わる、アジャイルメディア・ネットワークの徳力基彦氏と、シックス・アパートでコーポレートマーケティングディレクターを務める清田一郎氏に話を聞いた。
- このニュースの感想 -
「お前、アルファブロガー気取ってるだろ?」
今日のお昼どき、友人からこんなことを言われました。そりゃあ、来る日も来る日もブログの更新ばかりしているので、そろそろ「ブロガー」を名乗る権利があるのではないかと思いはじめているわけですが、そもそも「アルファブロガー」という言葉の意味がわかりませんでした。
外出中だったため携帯を開き、SoftBankの陰謀によりわが携帯に内蔵されたYahoo! JapanのホームページからWikipediaでアルファブロガーを検索。その約数分後、少なくとも私のことを指してはいないであろうその意味にたどり着いたのでした。
それにしても、「アルファブロガー」って、なんだかかっこいい名前ですね。そこに憧れます(笑)
関連リンク
「情報発信」「熱烈読者」……ブロガーの6タイプ - ITmedia News
ビジネスパーソンがブログを書くときに気をつけたい4つの問題 - ITmedia Biz.ID
2007年8月24日金曜日
Blogger、ビデオファイルのアップロード機能
当サイトの記事を編集するときの画面です。今一度見て、思わず「あれ、こんな機能 前からあったっけ?」 と口に出してしまいました。

今の今まで気づかなかったのですが、Bloggerにはビデオファイルのアップロード機能があるようです。
Youtube や ニコニコ動画などで公開されている動画を、HTMLのコードをサイトに貼り付けて引用することができるのは知っていました。しかし、Bloggerには動画のアップロード機能そのものがついているようです。
blogger ビデオ アップロード機能 - Google 検索
Googleで検索してみたところ、どうやら以前からあった機能のようです。気づかなかっただけなのかもしれませんね…
機会があれば、撮影した動画をアップロードするなどしてみたいと思います。

今の今まで気づかなかったのですが、Bloggerにはビデオファイルのアップロード機能があるようです。
Youtube や ニコニコ動画などで公開されている動画を、HTMLのコードをサイトに貼り付けて引用することができるのは知っていました。しかし、Bloggerには動画のアップロード機能そのものがついているようです。
blogger ビデオ アップロード機能 - Google 検索
Googleで検索してみたところ、どうやら以前からあった機能のようです。気づかなかっただけなのかもしれませんね…
機会があれば、撮影した動画をアップロードするなどしてみたいと思います。
2007年7月28日土曜日
本日のサイト更新について
申し訳ありませんが、本日は管理人の緋池が多忙のため、誠に勝手ながらサイトの更新を休止します。
読者の方ならびに本日当サイトを訪れてくださった方々、更新についてはいましばらくお待ちいただけるようお願い致します。
なお、当サイトは更新率300%を下回らないように配慮し、管理人の緋池は本日も、現時点で投稿できるだけの記事を書くことにします。
ご迷惑をおかけして申し訳ありません。
…と、ここまで書いて思いましたが、開設後まだ一週間しか経っていない当サイトを訪れてくださっている読者の方々は、果たして何人おられることでしょうか…
まだ当サイトは出来たばかりなので、アクセス解析サービスなどの手続きもしておらず、デザインも貧弱な上、まともな記事があまり投稿されていないなどの問題が多々山積みです。
とりあえず、この話題は長くなってしまうのでこの辺りで失礼します。
読者の方ならびに本日当サイトを訪れてくださった方々、更新についてはいましばらくお待ちいただけるようお願い致します。
なお、当サイトは更新率300%を下回らないように配慮し、管理人の緋池は本日も、現時点で投稿できるだけの記事を書くことにします。
ご迷惑をおかけして申し訳ありません。
…と、ここまで書いて思いましたが、開設後まだ一週間しか経っていない当サイトを訪れてくださっている読者の方々は、果たして何人おられることでしょうか…
まだ当サイトは出来たばかりなので、アクセス解析サービスなどの手続きもしておらず、デザインも貧弱な上、まともな記事があまり投稿されていないなどの問題が多々山積みです。
とりあえず、この話題は長くなってしまうのでこの辺りで失礼します。
2007年7月27日金曜日
ブログをはじめて一週間、サイト更新率300%(一日三回更新)
今日でブログをはじめて一週間が経ちました。
特に何があるわけでもないですが、現在このブログは、日記記入率300%、つまりは更新率300%を維持しています。これは、なかなかすごいことではないでしょうか?
いや、一日何回もブログを更新するという「しょこたん」のようなブログ女王から比べれば、更新率300%はそれほどすごいものではないのかもしれない。
でも、私のような一般人ないしただの人間が、このように日記記入率300%を維持できているのは、ひとえに「書きたいこと」があるからです。具体的にいうと、面白い情報やニュースを配信してくれるサイト様や、友人のおかげだといえます。
現時点で、公開中のブログ記事は20こです。
…と、ここまで書いて思いましたが、一週間で20このブログ記事っていうことは、厳密にはブログ更新率300%(一日三回更新)とは言えないんじゃないでしょうか…?
…………………………。
とりあえず、「一日四回更新」を一回やれば、嘘ではなくなります、がんばります。
特に何があるわけでもないですが、現在このブログは、日記記入率300%、つまりは更新率300%を維持しています。これは、なかなかすごいことではないでしょうか?
いや、一日何回もブログを更新するという「しょこたん」のようなブログ女王から比べれば、更新率300%はそれほどすごいものではないのかもしれない。
でも、私のような一般人ないしただの人間が、このように日記記入率300%を維持できているのは、ひとえに「書きたいこと」があるからです。具体的にいうと、面白い情報やニュースを配信してくれるサイト様や、友人のおかげだといえます。
現時点で、公開中のブログ記事は20こです。
…と、ここまで書いて思いましたが、一週間で20このブログ記事っていうことは、厳密にはブログ更新率300%(一日三回更新)とは言えないんじゃないでしょうか…?
…………………………。
とりあえず、「一日四回更新」を一回やれば、嘘ではなくなります、がんばります。
2007年7月20日金曜日
中国のブログの女王
ITmedia News の記事によると、今月、中国の女優・映画監督の徐静蕾(シュー・ジンレイ)さんのブログが約600日間で1億ページビューを記録したとのことです。
ブログの内容は性の話や私生活の暴露ではなく、自分の仕事や日常生活に焦点を当てて書かれたもとのことで、ITmedia News の記事にて”世界で最も広く読まれたブロガー”と評されています。
記事: ITmedia News:世界で最も読まれた「中国のブログの女王」
さて、約600日間で1億ページビューを記録というのに私はピンとこなかったのですが、一体どのくらいすごいのでしょうか…
約一年間で5000万ページビュー以上、つまりは一日につき約140000人の来訪者…
こう考えると、やっぱりすごいですね。
実は私、このサイト以外でもいくつかブログを持っていたのですが、半年かかってやっと来訪者が1500人だった記憶があります。
関連情報
徐静蕾プロフィール
公式ブログ
ブログの内容は性の話や私生活の暴露ではなく、自分の仕事や日常生活に焦点を当てて書かれたもとのことで、ITmedia News の記事にて”世界で最も広く読まれたブロガー”と評されています。
記事: ITmedia News:世界で最も読まれた「中国のブログの女王」
さて、約600日間で1億ページビューを記録というのに私はピンとこなかったのですが、一体どのくらいすごいのでしょうか…
約一年間で5000万ページビュー以上、つまりは一日につき約140000人の来訪者…
こう考えると、やっぱりすごいですね。
実は私、このサイト以外でもいくつかブログを持っていたのですが、半年かかってやっと来訪者が1500人だった記憶があります。
関連情報
徐静蕾プロフィール
公式ブログ
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